汗をかくために走ってみた

ここのところ、尿の出が悪かったり、便秘気味だったりで、
おでこやほっぺがガサガサ、ボコボコに荒れていた。

 

週末にれのあで温熱を受けたとき
途中でおでこからじわりと汗が出た

 

家へ帰って、もう少し汗をかきたいから、
夕飯前にウオーキングでもしようと夫を誘ったら、
それなら、少しジョギングしようと言う。

 

ゆっくりジョギングをしていると、冷たい風が鼻に入って、
かき氷を食べたときのように、キーンと痛かった

 

歩いて、走って、歩いて、走ってを繰り返すうちに、
うっすらと背中や顔に汗がにじんできた

 

はじめの数分のしんどい時間を超えると、
走ること、歩くことに身体がなれてくる

 

今は、動くと、汗をかける身体になっている事に気づく。
だから、時間つくって動かなくちゃもったいないですね。

 

翌日は、水素風呂に入る時間を意識した。
5分、10分で湯船から出ていることもあったと思う、
雑誌を抱えて、汗が出るまで、15分以上を目安に、お風呂の時計とにらめっこした。

 

じんわり汗をかいた後、皮膚が柔らかくなった

水素風呂に入るようになって、ただ入るだけになっていたことを反省した

寒くなるけれど、汗をかくこと意識して生活すると、身体は良い感じなことを実感した週末でした。