赤いアトピーの肌と黒いアトピーの肌

アトピーさんのお肌を見ていると、

赤く炎症がおきている方と、

黒かったり、赤黒く炎症がおきている方がいます。

それは、どこか身体の一部が赤黒くなっている方もいますし、

全体がそうなっている方もいます。

全体が赤い方もいます。

 

その違いって何でしょう?

その違いは酸化です。

黒くなるのは酸化が強い証拠です。

なぜ黒くなってしまうかというと、

長い期間アトピーの方、

保湿をあまりされてこなかった方、

お薬を使われていた方、

が黒くなっている方が多いようです。

 

黒くなっている皮膚は、アトピー改善の段階で、赤い皮膚にしてあげる必要があります。

 

ではその黒くなっている皮膚はどうすればよいのでしょうか?

体質改善を行っていくことが、

皮膚を赤くする事にも繋がりますが、

毎日ご自宅で集中して取り組めるのは、

水素風呂めきあです。

 

水素風呂は毎日入りましょう。

酸化にアプローチするなら、夜だけではなく、

朝にも入ります。

手や足が気になる方は、手浴足浴も良いです。

水素の生成時間も出来るだけ長くしてみましょう。

 

めきあも毎日行いましょう。

れのあでは、「アトピー改善の実践セミナー」で、

お一人お一人のお肌を触りながら、

その方に合っためきあ使い方をお伝えしています。

それだけ大切な事なので、セミナーで実践しています。

「アトピー改善の実践セミナー」の様子です。

 

 

ご自分のお肌の色が気になる方は、

アトピー改善の実践セミナー」へご参加お待ちしております。

次回の開催は5月13日(日)です。

 

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