乾燥対策①水素風呂の水素生成時間を60分に

こんにちは、妙子です。

スタッフの中でも一番乾燥肌の私。

8月後半のまだ暑い時期でも、夕方になるとちょっと涼しくなる・・・

そんな時期から肌の変化を感じ始めます。

そんな私が行っている乾燥対策を4回に分けてお伝えします(^^♪

 

第1回目は水素風呂

 

秋の気配を感じ始めると汗の量も急に減り、

それと同時に肌の変化を感じます。

「汗が出ればもっと肌も楽になるのに( ;∀;)」

この季節になるといつも感じていました。

汗は水分だけでなく、皮脂腺から皮脂も分泌します。

これが肌の潤いを保ち、乾燥対策になります。

 

6月からレンタルを始めた水素風呂。

最初は抗酸化のケアとして水素風呂を始めました。

●水素生成時間「30分」

●入浴時間「5分」

この時間設定で使っていました。

 

でもそろそろ乾燥してきたかな・・・という時に

皮膚が辛い人は時間を長くした方が効果が上がると聞き、

水素生成時間「60分」

入浴時間「15分以上」

早速時間設定を変更しました。

 

正直、お風呂に入る前に60分もかかるのか・・・面倒だな(-_-;)

でもそれだけで効果が上がるのであれば、やってみよう!と。

 

最近の行動パターンとしては、

家に帰ったらお風呂にお湯を溜めて、水素風呂のスイッチON!

その間にご飯を食べたり、テレビを見たり。

今までも帰ってすぐにお風呂に入るわけではなかったので、

実際やってみたらそんなに面倒ではありませんでした(;^_^A

 

結果としては・・・

お湯が柔らかく感じ、肌もしっとりしました!!

お湯の温度は39~40℃

少しぬるめと感じる温度ですがしっかりと温まります。

15分以上入るのが効果的です!!

 

実は熱いお風呂が好きな私。

でも熱い温度だと肌の油分をとってしまいます。

更に高い温度は交感神経を優位にします。

そうすると寝付けないこともあるので

ぬるめの温度設定にしています。

 

ぬるい温度だと以前はなかなか温まっている感はなかったのですが、

60分水素発生をするようになってから、汗も出るようになりました

 

私は「汗をかけること」も大切だと思います。

汗は皮膚表面に広がる時に皮脂腺から分必される皮脂も一緒に広がります。

だから汗をかく夏は肌が潤っているんですね(^^♪

夏の季節以外でもちゃんと汗をかける身体になることが、

乾燥肌からの卒業につながると思います!!

 

水素風呂をレンタルされている方!

今日から水素発生時間を60分に変更してみてください(^^♪

 

▼水素風呂レンタル
PC: http://renoa.net/user_data/suisoburo.php
スマホ:http://renoa.net/smp/user_data/suisoburo.php

 

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