朋子

今晩のメインはお野菜です

毎月楽しみにしている、お野菜の定期便が、恋々農園さんから届きました

とても素晴らしい白菜が入っていました

我が家の白菜の定番の使い方は、お鍋に入れることですが、新鮮なうちに生サラダも、食べることにしました
白菜の葉の部分は手でちぎって、白い部分は細切り、アボカドを入れて、
亜麻仁油ポン酢をかけて、簡単でおいしい白菜サラダになりました

他にも、大好きなお野菜プチベール菊芋が届きました
どちらも、塩で軽ーく炒めて食べるのがわたしは好きです

輪切りにした菊芋とプチベール、冷蔵庫に買い置きしていたエビを足し、
少し炒めて、おいしいお塩“天日塩”をぱらりとかけて、黒コショーで仕上げます

天日塩の塩味は、菊芋やプチベールの甘味やうま味を更に引き出して、本当においしい
仕上げの黒コショーは、ぴりっと味を引き締めます

お肉も食べますが、今晩のお料理は、プチベールの鮮やかな、エビのピンク、菊芋の
美しくておいしいメイン料理が出来ました

おいしく食事が食べられて、とってもしあわせです

やっぱりエッセンスは凄いなぁ

顔や腕にアトピーがでていた頃、
エッセンスの徳用ボトルを何本使っただろう

徳用なので、高価になるけれど、必要なものでしたし、
おかげさまで良くなりました

今も、時々、顔の皮膚が、がさがさ、ゴワゴワする箇所が出てきたときに、
しっかりたっぷりとエッセンスを塗って寝ると、
翌朝の皮膚は、もちもちっとして良い感じになっている

やっぱり、エッセンスは凄いなぁ、と実感する

アトピーの炎症が治まった今も、
これを使っているか使わないかで、これからの肌が違ってくるだろう

もちもちっとした肌の日、肌の気持ちよさは、心の気持ちよさに繋がっている

そして、エッセンスはここぞと言うとき頼りになる、ありがたい基礎化粧品です

下剤を飲んでいた夫の話

夫と暮らしはじめた頃、彼は寝る前に下剤を飲む習慣があった

食生活を聞いていると、朝はパンとカットサラダ、昼は社食、夕食は牛丼屋かスーパーのお惣菜を食べていた
休みの日、自炊はインスタントラーメンをつくること

わたしも、スーパーのお惣菜を食べることはあるけれど、選んで食べる
下剤は飲まない、もし便秘に悩んだら、他の方法で出す

だから、一緒に食事を食べて暮らしていくと、夫も下剤はいらなくなるだろうなぁと未来予測をしていた

白米を食べている夫に、玄米を食べてもらえるのか、はじめは気になった
あなたの健康にも良いのよという言葉より、わたしは、自分の健康のために玄米を食べます
自分の健康のために、水素風呂に入ります
と伝えた方が、受け入れられることがわかった

自分のやりたいことを、一緒にやろうって、こわくて中々言えなかった
けれども、自分ためにやりたいことを、やりますと言って良かったんだ、今は思えるようになった

結婚してもうすぐ1年になる

ずいぶん前から、夫が下剤を飲む姿を見ていない
それより、うんちがよく出るよー、1日に2回か3回出るよ、参ったなぁと笑っている

乳ガン治療を経験した、アトピーが治るまでの痒くて痛くて、ダルい日常生活を経験した
けれども、結婚して、夫婦で笑い合える日常生活をしている今がある

生きていてよかったと、しみじみと感じています

靴下が好きです

今は、ゆびのばソックスばっかりを履いています。
アンクルは、レッグウォーマーを履いて、肌の隙間を埋めてみたけれど、
やっぱり寒くてお休み中、イブ、レギュラーとロング、絹も履いたり色々しています。

 

先日、れのあ町田店、来店時に、ゆびのばソックスのホットタイプを購入したところ、
これがまた暖かくて、気持ちが良くて、買い足しをしなければと思っているところです。

 

元々、靴下に関心が強く、直角靴下や、絹と綿の靴下の4枚履き、冬はウールの靴下など、
その時その時で好きな形を見つけては履いていました。

 

今は、ゆびのばソックスがぴったりきてます。

 

他にも、レノリアの基礎化粧品や安心な調味料、ぴったりなものが見つかって、
選択する時間を、他のことへ向けられています。

 

いつも、何かぴったりなものを探して、思考を巡らせていたけれど、
この頃、そのスイッチの数は減ってきたように思います。

 

安心して長く使うものとの出会いに恵まれています。
とても、ありがたいことです。

いのちを語る

今私は、高齢者施設で働いている

ここで暮らすお年寄りは、ここを終の棲家として生活をしている

なので、人の生き死にを話し、相談する機会が度々ある職場です

 

私は、乳ガン治療を経験したことがある
その後、れのあに出会い、れのあ式を学び実践した

 

高齢者施設で働いてから、6年目になって、お年寄りや家族と顔を合わせて話す機会も多くなった

 

私自身、人の支えを求めて、優しくしてもらうことを求め
人に支えられて、優しくしてもらって生きてきた時間がたくさんあった
6年働いて、いつの間にか、求める側ではなくなっている

 

お年寄りの命のおわりが近くなって、家族と話をしながら一緒に涙を流すことがある

 

全ての経験が、自分の支えとなって、今はお年寄りやその家族を支える側となった
私はとても変わったと思う
感謝すべき事がたくさんある
感謝をお年寄りやその家族に寄り添うことで伝えていきたい