顔の皮膚が荒れている

この頃、顔の皮膚が荒れている。

どうしたんだい?
何か悪いもん食べたのか?
と、夫も驚いている。

こういう事態になって、日常生活をあれやこれやと振りかえる。

20代、30代の、れのあに通う前や通いはじめた数年間は、
日常的に顔の皮膚が荒れていた。
夫に会った昨年辺りは、荒れがなくて綺麗な皮膚になっていたから、
おやおや、どうしたものかと慌てている。
顔が荒れていると、やはり気持ちは落ち込みますね、
職場では大きなマスクをしている。

そして、生活習慣の反省会をしている。
食生活、運動、睡眠時間、どれも反省点があるなぁ。

今は、首、顔、足の裏の皮膚が痒い。
足の裏は10代の頃から皮膚がむけていて、
皮膚科や薬局で塗り薬を買って15年はそうやって対処していた。
ステロイドを止めてから、8年くらいだろうか。
その間にも、乳ガンの治療を病院で受けた。

前の乳ガンの治療を病院で終えて、3年たった。
3年の間にはじめた、れのあ温熱と糖鎖の効果は大きく、
私の身体はとても元気になった。

しかしながら、油断はいかんよ!と言うことがよーく身にしみています。

今から、また綺麗を目指してがんばります。

(更新日: 2017-09-29)

The following two tabs change content below.
朋子
れのあ顧問管理栄養士(非常勤) 乳がんとアトピーを経験しました。 がんサバイバーとして2010年ホノルルマラソンへ参加した時に、同じくホノルルマラソンに参加していた笛木紀子さんと出逢い、アトピー改善のためにれのあへ通い始めました。 れのあ式を取り入れてみると自分の体が変化していくのが楽しくて、れのあの変化に着いていくことに毎回ワクワクしています。 がんもアトピーも体験した自分は結婚は無理だとあきらめていたのに結婚でき、心穏やかに過ごせる日々に感謝しています。 ふだんは高齢者施設(http://www.tv-tokyo.co.jp/ikiru/movie316.html)で管理栄養士として働いています。
アトピーくらぶ れのあ