れのあ、シャワーのお水を弾く肌

れのあに行くと

 

まず、FBA測定三倍がでたり、たまには標準測定だったり、グラフラインは、地を這うように低かったり、
上がり下がりの時もあるけれど、安定したラインが増えてきた

 

腸が興奮している寝不足食べ過ぎ水分過多免疫落ちてきてる元気がない
測定時に、いろいろ教えてもらっている

 

そこを目安にして、次回れのあまでの日常生活に生かしている

 

測定後
はじめに酸素カプセルに入って、爆睡

 

その後、温かい陶板浴の部屋で磁力線をからだに当てて、更に爆睡したり、ぼやっーとまどろむ時間だったり

 

そして、おわりは温熱、「」という名の「」をからだに入れてもらっている

 

 

若い人の肌は水を弾くと言って、それなりの年頃になると、
いちどは、からかわれた事があるのではないでしょうか
あなたの肌はお水弾くのー?!もう、弾かないでしょ 笑 

 

れのあから帰宅して、シャワーを浴びると、肌がシャワーの水を弾いちゃうんですよ
まぁ、そう毎日は続かないのですが、なんか嬉しくなります

 

肌が若返った、アンチエイジング、そういう事だけじゃなくて
電子がたっぷりの元気な身体になった感覚がとても嬉しいです

 

本当に元気でなかったときがあったから、こういう事に喜びを感じながら、気持ち、心が明るくなっています

 

心が先か、からだが先か、シーソーのように、行ったり来たりしながら、元気になりました

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朋子
れのあ顧問管理栄養士(非常勤) 乳がんとアトピーを経験しました。 がんサバイバーとして2010年ホノルルマラソンへ参加した時に、同じくホノルルマラソンに参加していた笛木紀子さんと出逢い、アトピー改善のためにれのあへ通い始めました。 れのあ式を取り入れてみると自分の体が変化していくのが楽しくて、れのあの変化に着いていくことに毎回ワクワクしています。 がんもアトピーも体験した自分は結婚は無理だとあきらめていたのに結婚でき、心穏やかに過ごせる日々に感謝しています。 ふだんは高齢者施設(http://www.tv-tokyo.co.jp/ikiru/movie316.html)で管理栄養士として働いています。
アトピーくらぶ れのあ