姪の皮膚~その後のこと~

姪の皮膚が落ち着いたという、妹のメールから、1ヶ月くらい過ぎました

 

赤ちゃんの皮膚が赤くなったりガサガサになっていたとき、毎日のように数通あった連絡が、たまにあるくらいに減りました

 

まさしく、便りがないのは元気な証拠なのです

 

この1ヶ月の間に、わかったことがありました

 

妹が生卵を食べた日赤ちゃんの皮膚に薄ーく発疹がでる

 

卵を食べるのをやめてみたら発疹が出なくなったという

 

医者に赤ちゃんは皮脂が多いから良く洗うようにと言われたら、一生懸命洗ってしまうものかもしれない
赤ちゃんガサガサの原因のひとつ洗いすぎていたことだとわかって良かった

 

それから、上の姪は学校行事のスキー教室から元気に帰ってきたそうで、昨年は足がしもやけ、凍傷のように酷くなったのが今年水素の入浴剤をいれたお風呂でゆっくり温まって寝られたそうだ

 

朝起きてきて、足が昨年のようにはならなくて良かったと言っていた

 

何だかわからないけれど、赤ちゃんや子どもの皮膚が赤くなったりガサガサになったと聞いたとき、わたしも驚いた

 

である妹の不安も感じられた

皮膚に出ているけれど対処するのは皮膚だけじゃないことを、知ることが出来ました
その事でわたしは少し、安心しています
これからも何かあったときすぐにお薬に行かないかなと思うのです

 

かわいいふたりの姪、笑顔の写真にニヤけながら癒やされています

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朋子
れのあ顧問管理栄養士(非常勤) 乳がんとアトピーを経験しました。 がんサバイバーとして2010年ホノルルマラソンへ参加した時に、同じくホノルルマラソンに参加していた笛木紀子さんと出逢い、アトピー改善のためにれのあへ通い始めました。 れのあ式を取り入れてみると自分の体が変化していくのが楽しくて、れのあの変化に着いていくことに毎回ワクワクしています。 がんもアトピーも体験した自分は結婚は無理だとあきらめていたのに結婚でき、心穏やかに過ごせる日々に感謝しています。 ふだんは高齢者施設(http://www.tv-tokyo.co.jp/ikiru/movie316.html)で管理栄養士として働いています。
アトピーくらぶ れのあ