顔の赤みも、がさがさも、良くなりました

20代の前半、病院の厨房で給食を作ったり、事務仕事をしていました

 

今くらいの季節になると、顔中が乾燥して皮膚が剥けていました
痒いし、気になるし、顔をこすったり、常に触っている癖がありました

 

当時は、皮膚が剥けてガサガサに荒れた顔の赤みを、お化粧をして一生懸命に隠していました

 

でも、お化粧をすればするほどに痒くて、オフするときの洗顔で痒くなって、何もしていない肌は、それも無防備な痒みがあって、とにかく常に痒くて痒くて…

 

1度だけつるんと皮膚がきれいになったことがありました
それは、乳がん治療の抗がん剤治療中でした
あの時は、髪の毛をはじめ全身の毛がなくなっただけでなく、皮膚がつるんとなりました
しかし、顔色は青白く…今は元気になって本当に良かった

 

治療がおわって、1、2年後くらい
れのあに通いはじめました
それから、1年後、2年後、3年…少しずつ、少しずつ、皮膚が強くなってくれました

 

やっぱり、便秘が続いたときは、少しお肌はがさがさしてきます。お肌は、腸の影響が非常に大きいと感じています

そして、腸は食事や睡眠、運動に左右されるから、便秘になるときはそういう生活をしているのよね

 

腸も皮膚も、20代の不調を忘れて、今を元気に生活しています

 

あの頃は、治し方がわからなかったけれど、綺麗になりたい気持ちは、ずっと持ち続けていました

 

今は、れのあに行って、酸素カプセルプラズマコースデトックスルームに癒されています
自宅では、水素のお風呂に入っています
これから寒くなりますね、しっかり温めて、元気はつらつに暮らしていきたいです

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朋子
れのあ顧問管理栄養士(非常勤) 乳がんとアトピーを経験しました。 がんサバイバーとして2010年ホノルルマラソンへ参加した時に、同じくホノルルマラソンに参加していた笛木紀子さんと出逢い、アトピー改善のためにれのあへ通い始めました。 れのあ式を取り入れてみると自分の体が変化していくのが楽しくて、れのあの変化に着いていくことに毎回ワクワクしています。 がんもアトピーも体験した自分は結婚は無理だとあきらめていたのに結婚でき、心穏やかに過ごせる日々に感謝しています。 ふだんは高齢者施設(http://www.tv-tokyo.co.jp/ikiru/movie316.html)で管理栄養士として働いています。

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