時短の土鍋ご飯

昨年、オリゴスキャンの結果から、重金属が蓄積されていることがわかりました

 

毎日、口にしているもの、お水とご飯が気になりました

 

当時の電気炊飯器のお釜は、底のコーティングが剥がれてきていました
ご飯は電気炊飯器から、土鍋で炊くことに変えました

 

今年の夏頃、二合用の土鍋を三合用へ新調したり、土鍋ご飯の習慣が定着しています

 

お米をお水へ浸しておいてあれば、強めの火に掛けて12分位、あと弱~い火で2分、炊き上げます

 

土鍋から聞こえてくる、パチパチッという音と、

出てくる湯気が少しだけおこげのにおいがしてきたら、炊き上がりです

 

夫は、炊き上げ時間にこだわりがあります
わたしは、土鍋から出てくる、においにこだわり炊き上げます
どちらが炊いても、土鍋ご飯はいつもおいしく炊けてくれます

 

土鍋ご飯を火に掛けている間に、野菜を切ったり、隣のコンロで汁ものを作って、

ご飯の蒸らしがちょうど良くなる頃、おかずも出来上がります

 

炊き立てご飯、おいしくて幸せを感じています(^^)

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朋子
れのあ顧問管理栄養士(非常勤) 乳がんとアトピーを経験しました。 がんサバイバーとして2010年ホノルルマラソンへ参加した時に、同じくホノルルマラソンに参加していた笛木紀子さんと出逢い、アトピー改善のためにれのあへ通い始めました。 れのあ式を取り入れてみると自分の体が変化していくのが楽しくて、れのあの変化に着いていくことに毎回ワクワクしています。 がんもアトピーも体験した自分は結婚は無理だとあきらめていたのに結婚でき、心穏やかに過ごせる日々に感謝しています。 ふだんは高齢者施設(http://www.tv-tokyo.co.jp/ikiru/movie316.html)で管理栄養士として働いています。
アトピーくらぶ れのあ