氷とわたしのお付き合い

久しぶりの外食をした日は、梅雨の少し前、気温が高くなった日でした

 

食後の飲みものは、アイス珈琲を注文しました

 

氷がたっぷり入っていて、思ったより、ヒンヤリと冷たくびっくりしました

 

そういえば、数年前は、氷をみると、ガリガリ噛んで食べたくて、しょうがなかった時期がありました

 

今は、そういう症状が、全くありません

 

具体的に、ずばりこれをしたからと言うのは、わからないけれど、こつこつ続けてきた生活が今の自分になっていることは、確かなことです

 

からだを冷やしてはいけない
氷を食べるとからだが冷える
れのあで学び体質改善のまっただ中、頭で理解しているのに、目の前の氷を食べてしまう罪悪感がありました

 

ネットの中、氷病と言う言葉もみました、貧血と関係があるらしく

 

貧血は、鉄剤を飲む気になれず、食事に気を付けながら、癌の治療から、1年、2年、3年…時間が経過することも、治療のひとつだと思うようにしました

 

頑固な冷えを取ることは、日常生活の、習慣の中にありました

 

普段の生活の中で、よく動くこと
お風呂の入り方や、睡眠の質が良いこと

 

れのあに通いながら
氷を食べることがやめられなかった私でも、こつこつ続けてきた生活から、氷をみてもガリガリ食べなくなりました

 

こつこつ何をしてきたのか、これから何をしていくのか

 

今なら、YouTubeならぬ
RenoTubeで学べます!
生活で気を付けること、からだに良いことを知ることで安心感を感じ、実行することで、からだの変化を実感できます

 

「RenoTube」ありがたいです!

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朋子
れのあ顧問管理栄養士(非常勤) 乳がんとアトピーを経験しました。 がんサバイバーとして2010年ホノルルマラソンへ参加した時に、同じくホノルルマラソンに参加していた笛木紀子さんと出逢い、アトピー改善のためにれのあへ通い始めました。 れのあ式を取り入れてみると自分の体が変化していくのが楽しくて、れのあの変化に着いていくことに毎回ワクワクしています。 がんもアトピーも体験した自分は結婚は無理だとあきらめていたのに結婚でき、心穏やかに過ごせる日々に感謝しています。 ふだんは高齢者施設(http://www.tv-tokyo.co.jp/ikiru/movie316.html)で管理栄養士として働いています。
アトピーくらぶ れのあ