アトピーへのアプローチとは!?

一人でアトピーを治そうと取り組む人は何を求めるだろう

 

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皮膚にトラブルがあるから皮膚に塗る物を探すのだろうか

(皮膚科の選択は論外とした時)

 

少し学んだ人は食べ物を見直すのだろうか

 

海での改善も最近は知られてきた

 

温泉療法は昔からメジャーだ

 

 

 

だがどれをとっても今一大きな変化はしない

 

これら単独で改善した人は似非アトピーであろう

 

 

 

さてれのあでは何をしているか

 

 

自然な方法で治したいのは山々であるが

もはや自然の中で生きていないので結果は出ないのである

 

第2次世界大戦中、B29が落ちてくるのに

竹やりの練習をしていても勝ち目はなかった様に。。。

 

 

31年間私も試行錯誤してきた

 

そして学んだ

 

細胞レベルで考えるしかない

 

ステロイドは遺伝子さえも変化させる

 

だから徹底的な排除が必要なのだ

 

 

そのために

 

酸化を取る部屋を作った

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細胞に直接働きかける機械も導入した

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骨を丈夫にするためカプセルにも入る

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(酸素濃度を濃くしている)

 

 

アトピー温熱ケアの他にもたくさんのアプローチをする

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(出張中)

 

 

 

通えない人には代わりのサプリを作った

 

 

アトピーをなめてはいけない

 

根の深い病気である

 

特に薬を使った人は覚悟して取り組もう

 

いく人もの叡智が必要なのだ

 

 

そして時代は常に変化する

 

一人では取り残される危険性がある

 

だから一緒にやっていく事が必要なのだ

 

 

 

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6月17日  11時~14時  町田店  残席3名

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6月24日  13時~15時  町田店  残席2名

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6月10日 13時~15時30分  町田店  残席2名

 

アトピー改善のプロになりたい方はこちら
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笛木 紀子
アトピーくらぶ れのあ代表。株式会社レノアコーポレーション代表。  1983年、エステティシャン時代に重度のアトピーの女性と出逢い、技術が至らず深い無力感を感じました。 その後、私自身もアトピーを患った上、長男も乳児性アトピーを発症。ステロイド治療を施すも根本的な改善が見られず、以来アトピーをはじめとする皮膚トラブルは食生活全体と深い関係があると考え、食養家として研究を重ねてまいりました。 現在は、食べ物・血流・カルシウム・細胞の酸化防止・スキンケアから体質改善を行いながら、改善のみられなかった重度のアトピーさんの改善を専門に取り組むと同時に、講演や執筆活動を通して社会的な予防策を呼びかけています。
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アトピーくらぶ れのあ