食材をオーガニックにこだわるなら調理器具も!

ミネラルバランスを計っていると実にアルミがたまっている人が多い

 

アルミ製品に関して日本は野放しだからだ

 

食べ物を気にしている人はかなり増えた

 

でもアルミニウム製の調理器具が人体に危険性がある事の認識は

まだ薄いのではないだろうか?

 

 

アメリカでは政府から公式発表されている

 

ドイツやフランス、スイス、イギリスは

アルミニウム製の調理器具の販売規制を行っている

 

さて

 

アルミニウム製品による弊害とは

 

解毒を司る臓器への蓄積(腎臓・膀胱・肝臓)
握力の低下
神経系への影響など

 

ではどんな物に潜んでいるのか・・・・

 

制汗剤

缶ビールの缶

カップスープ

歯磨き粉

ワクチン

アルミホイル

アルミホイル+酢は最悪

胃酸を押さえる薬

テフロン加工

ベーキングパウダー

パール系化粧品

 

こんなに・・・・・

 

ベーキングパウダーはスーパーで購入する

粉ものやお菓子にほとんど入っている

 

これらのことを知っていれば気を付けることもできますね

 

 

れのあのおやつには含まれていません

 

テフロンの鍋は傷がついたら捨てるようにしましょう

汗かいたられのあならミスト#2

 

胃が痛かったら大根おろしの搾り汁

 

ビールは瓶ビール(高いけど美味しい)

 

たくさん気を付けることができそうですね

 

毎日の生活をケチケチして病気になってたくさん費用がかかるなんて

 

ナンセンスでしょ?

 

 


↑笛木紀子のアトピー改善のための知識と情報をまるごと収録↑

 


しばらくお休みします

 

アトピー改善のプロになりたい方はこちら↓

http://www.renoa.co.jp/pro-course/

The following two tabs change content below.
笛木 紀子
アトピーくらぶ れのあ代表。株式会社レノアコーポレーション代表。  1983年、エステティシャン時代に重度のアトピーの女性と出逢い、技術が至らず深い無力感を感じました。 その後、私自身もアトピーを患った上、長男も乳児性アトピーを発症。ステロイド治療を施すも根本的な改善が見られず、以来アトピーをはじめとする皮膚トラブルは食生活全体と深い関係があると考え、食養家として研究を重ねてまいりました。 現在は、食べ物・血流・カルシウム・細胞の酸化防止・スキンケアから体質改善を行いながら、改善のみられなかった重度のアトピーさんの改善を専門に取り組むと同時に、講演や執筆活動を通して社会的な予防策を呼びかけています。
アトピーくらぶ れのあ