貼るだけ!血行促進・体調改善の方法!

昨日のブログで、

「夜眠れないアトピーさんへの強力な味方」をご紹介しました。

安眠シートを使って眠ると、

アトピー改善に必要な、質の良い睡眠がとれるというものです。

 

 

今日は、この「安眠シートの応用の使い方」をご紹介します!

寝る時だけに使うなんてもったいない!

日中も色々な使い方があるのです!

れのあに通われている方など、実際に安眠シートを使われている方からも、

こんな使い方をしているよ!とお話を聞くことがあります。

色々な方法を是非お試しください!

 

 

まずは私の応用の使い方。

夜寝る時、安眠シートの枕サイズを枕の上に敷いて寝ています。

日中はお腹に当てています!

 

安眠シートを直にお腹にくっつけて、

腹巻きで固定します。

直にお腹にくっつけるのに抵抗のある方は肌着などの上に安眠シートを当てます。

その上からお洋服を着るのです。

腹巻きが無くても、ズボンやスカートを履いてしまえば、

多少ずれることはあっても、落ちてくることはありません。

お洋服を着ているので、見た目は何も変わりません。

日中はこれで過ごします。

 

何だか元気が出ない日、

身体が怠い日、

生理のお腹の重たい感じ、

その様な日に、つけていていただくと、

快調が回復してくる感じがわかります。

もちろん、毎日つけていただくこと、より血行促進になります。

 

 

ここからはお客様に聞いた使い方をご紹介します。

 

●痒みがある時、その痒い部分に安眠シートを当てる。

この方は日中お家でリラックスしているとき、

おでこが痒くなるんだそうです。

そこで、安眠シートのインソールをおでこに当ててタオルで固定しています。

痒みが収まるのだそう!

お腹にはもちろん安眠シート。

お腹の安眠シートは手放せないから、インソールの安眠シートを貼り付けるんですって!

サイズもちょうどいい感じ!

インソールの残った片足分は、肩に当てているそうです。

そうすると血行促進になるので、肩のコリがほぐれるんです。

酷い肩凝りが少しづつ改善しているそうです!

 

 

●寝ると気にか使っていなかったお布団用の安眠シートを、

日中はお布団に敷きっぱなしにするのではなく、お部屋に干す。

え、干すだけ?と思われるかもしれませんが、これ、凄いんですよ!

安眠シートを干してお部屋を出て、1日仕事を終えて帰ってくると、

部屋の空気が違うのがわかるんです!

真夏のもわっとした空気が、嫌なもわっと感がなくなっていたり、

観葉植物がみるみる元気になったそうです。

安眠シートからは目には見えないですが、テラヘルツ波が出ているので、

植物が元気になるのはその証拠ですね。

 

 

●パソコン作業中、手首に安眠シートを巻く

パソコン作業は手首に負担がかかりますね。

この方も手首を痛めてしまいました。

そこで、安眠シートを切って、手首に巻き付けました。

すると、毎日つけていると痛みも落ち着いてきたそうです!

さらに安眠シートは電気機器による帯電の対策にもなるので一石二鳥!

 

 

●腰痛に安眠シート。

腰痛にも安眠シートは活躍します。

痛みのある腰に安眠シートを、

お腹にあてる時の要領で腰に当てます。

腰以外にも痛みのある所に当ててください。

 

 

この様に使い方は沢山あります。

ご自身の使いやすい安眠シートのタイプを選んでお使いください。

血行促進・体調の改善に、ぜひお役立てください(^^♪

 

●安眠シートは3タイプ。

布団・枕・インソールです!

 

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ミーホ
温熱師。LINEアトピー相談室担当。 アトピーに悩んでいた高校生の時、れのあに出逢いました。 大変だった重度のアトピーからの改善を経て、今は仕事もプライベートも毎日が楽しいです。 アトピーを一緒に乗り越えてくれた両親や兄にとても感謝しています。 そして皮膚が綺麗になって世界が広がりました(^^) アトピーのおかげです。 アトピーが辛く家に引きこもっていた時に、アニメとアニメソングに心救われ元気になりました。今も歌うことが大好きでハマっています。 姪っ子ちゃん(兄の子供)の可愛さにメロメロな日々です。
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アトピーくらぶ れのあ