朋子

食の好みの変化

結婚して3年たちます
夫と自宅で食事をすることが多く、外食することがとても減りまし
お互いに好き嫌いが、ほとんどなく、私の食の好奇心にも、付き合ってもらってます

 

私は元々、チーズたっぷりのグラタンやミルクティー、クリームたっぷりのロールケーキとか、乳製品や甘いお菓子が大好きでした
今は、書いているだけで、胸焼けがするくらい、食の好みが変化しています

 

牛乳と乳癌の関係を知ってから、食生活から牛乳を排除しました
でも、たまにはグラタン食べたいし、ミルクティーを飲みたかったです

 

最近チーズを食べる機会があって食べてみると、あれ?
そんなに好きじゃない、と言うより、苦手になっていました

 

全然やめられなかった甘いものも、以前のように食べなくても平気です

 

「甘いものは、幸せを感じる」
「甘いもので、愛を満たしていた」

 

日々、お年寄りや夫に対する愛情、そこから感じる愛情で、今はお腹が満たされます

 

乳ガンとアトピーの経験から、食事制限、食事療法をはじめたとき、今は笑えるけれど、泣けるくらい苦しくて辛かったです

 

食事療法は、心の学びでした

 

いいものを食べることは大切です
しかし、身体の中に入ったいいものが、活躍できる血液であったり、細胞をもつ、いい身体であることが必要でした

 

いい身体とは、冷えのない巡りのいい身体です
その為に、日常生活では、水素風呂が活躍しています

 

食べることで整えられる身体を目指して、これからも生活していきます♪

「生き方が変わりました」

2009年
乳癌の治療がはじまりました
三大療法と呼ばれる、手術 抗がん剤 放射線の治療をうけました

 

2011年、たしか1月頃
はじめて、れのあへ行きました

 

3月、東日本大震災がありました

 

2014年
2度目の乳癌手術を経験しました

 

今は、2019年の12月

 

今まで生きてきて、いちばん元気です

 

どう元気かというと

 

太りすぎても痩せすぎてもいないところ

 

便秘をしなくなったところ

 

汗っかきになったところ

 

よく眠れるところ

 

たまごを食べてもアトピーが出なくなったところ

 

皮膚がふつうになったところ

 

2011年から、れのあに通って、新しく変化していく理論、方法を、店舗で施術を受けたり、食のことやサプリメント、日用品や基礎化粧品など、日常生活へ取り入れてきました

 

それは
健康な生き方、生きる心を学ぶことに繋がりました
そして
人としての「生き方」を教えてもらいました

 

その学びは、わたしの人生が変わりました

 

きっと、わたしだけではなくて、健康な生き方を手に入れたとき、誰もの人生が変わります

 

「生き方」と言う言葉は、自分からの目線からでる言葉に感じます

 

自分だけではどうにもならない、大きなものに助けられ
「運命」「人生」
そういう大きな流れが変わりました

 

病気をする運命で生まれてきたわけではない
そういう生き方をしてしまった

 

病気を経験したことで、「ふつう」のありがたさを知りました

 

「ふつう」であることで、病気をしていたときに考えなかったこと、感じることが出来なかったことがあると知りました

 

病気をしていた頃と比べると、生き方が変わり、人生が変わり、楽しく暮らしているなぁと思いました♪

時短の土鍋ご飯

昨年、オリゴスキャンの結果から、重金属が蓄積されていることがわかりました

 

毎日、口にしているもの、お水とご飯が気になりました

 

当時の電気炊飯器のお釜は、底のコーティングが剥がれてきていました
ご飯は電気炊飯器から、土鍋で炊くことに変えました

 

今年の夏頃、二合用の土鍋を三合用へ新調したり、土鍋ご飯の習慣が定着しています

 

お米をお水へ浸しておいてあれば、強めの火に掛けて12分位、あと弱~い火で2分、炊き上げます

 

土鍋から聞こえてくる、パチパチッという音と、

出てくる湯気が少しだけおこげのにおいがしてきたら、炊き上がりです

 

夫は、炊き上げ時間にこだわりがあります
わたしは、土鍋から出てくる、においにこだわり炊き上げます
どちらが炊いても、土鍋ご飯はいつもおいしく炊けてくれます

 

土鍋ご飯を火に掛けている間に、野菜を切ったり、隣のコンロで汁ものを作って、

ご飯の蒸らしがちょうど良くなる頃、おかずも出来上がります

 

炊き立てご飯、おいしくて幸せを感じています(^^)

大掃除はじめました

12月が近くなると、夫がそわそわし始めます

 

今週末は、ここを拭くぞ
次は、あそこを磨くぞ…等々

 

先週は、洗面台周りがきれいに片付いてピカピカに磨いてありました

 

「大掃除は早めに」
「大掃除は11月から始めよう」
などの、記事を見る度に、私も、今年は11月から始めようと思いました
しかしながら、すでに12月です

 

先週は、かったるくて寝ていたけれど、次の休み、すっくと早起き、私の持ち場である、台所周りの大掃除へ取り掛かりました

 

換気扇、レンジフードの表裏、台所の棚、窓、食器置き等々

 

クエン酸、重曹、焦げ磨き粉
色々駆使して、水垢や焦げ付き、油脂膜、台所の台を上ったり下りたりしながら、高いところまで磨き上げました
とっても、いい運動になりました

 

掃除の後、台所の空間が清々しくて、とても気持ちがいいです

 

掃除の後、飲んだお水も、生まれ変わったような美味しさを感じました

 

今年の大掃除は、早めにコツコツやっていけそうです
次の休みは、冷蔵庫周りをやろう!

寒くて暑いです

寒くて暑いとは、なんのこっちゃ?!
もしや更年期というのかしら
いや、まだ、違うと思いたい

 

それは、今朝の通勤の時でした

 

朝早くは、だんだん気温が低くなってきたので

 

綿の長袖を着て
薄いフリースをインナーにして
キルティングの薄手のコートを羽織り
マフラーをぐるぐる巻いて、出掛けました

 

今書いてみると、けっこう着込んでいましたね…

 

自宅からスタスタ歩いて、15分弱、最寄りの駅に着いたとき、汗びっしゃり

 

電車を乗り継ぎ、駅から職場へ30分弱、歩いた後も

 

首から背中から、汗が吹き出していました

 

元々の体質は、全然、汗をかけなかったので、油断しました
ハンドタオルしか持ち歩いてないし、そもそも、そんなに汗をかくなんて思わなかった

 

毎年、今日くらいは着込んで出掛けていたけれど、少し薄着にしてもいいみたいです

 

これは、日々の水素風呂に、プラズマコースが加わったことで、からだに変化が起きていると思います

 

こんな感じで、今年の冬も、汗をかいて元気に過ごしていきまーす