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6/21(日)炊飯器で作る「米粉パン」オンライン教室開催!

卵・乳製品・小麦粉不使用!
炊飯器で作る米粉パン オンライン教室

こんにちは、井上です。

アトピー改善中、小麦食品を避けたほうがいいのは解っていても、
食べたくなるのはパン。

甘いものは我慢ができても、パンはどうしても食べたくなる!
という声もお客様から頂きます。

私も実際そうでした。

初めて作った米粉パンは、まるで食べれたものではありません。
ふんわりとは程遠いものでした。

このレシピは、何度もレシピを変えてようやくできたレシピです。

オーブンがなくても大丈夫。
炊飯器で作ります。

パンを作ったことがないという初心者さんでも、
コツさえつかめば美味しくできます。

食の我慢は長続きしません。
食べるなら、少しでもからだにやさしいものにしていきましょう。
 
 
今回のレッスンはおまけのレシピ付き!

炊飯器で焼いている間に
「卵を使っていない卵サラダ」
「米粉パンを使ったおやつ」のレシピをお伝えします。
  
 

お申し込みの手順

【1】inoue@renoa.net 宛てにメールにてお申込みください。

件名:米粉パンオンライン教室
本文に
・お名前
・メールアドレス
・お電話番号
・お使いの炊飯器の容量

をお送りください。
 
 
【2】メールお申し込み後、れのあオンラインショップ本店サイトからチケットをご購入ください。
→チケット購入はこちらから

材料とレシピは宅急便にてお届けいたします。
その後、こちらからzoomミーティングのリンクをメールにてお送りします。
zoomの接続方法もお伝えしますので、初めての方でも大丈夫です。

*レシピを送る都合上、キャンセルは受付できません。
スケジュールをご確認の上お申し込みをお願いいたします。

 
 

詳細

【日時】6月21日(日)午前10時~12時

【場所】あなたのお家のキッチン

【必須アイテム】
・スマホ、PC、タブレットなどネットに繋げる環境(wi-fi推奨)
・炊飯器(早炊き機能が2回連続できるもの、もしくはケーキやパンの機能が付いていれば尚可。)
・調理器具(直径20㎝程のボウル、ゴムベラ、木べら、泡だて器、すり鉢、すりこ木、小さな鍋、キッチンスケール)
・その他の材料(玄米ご飯、塩、砂糖、植物油)

【定員】6名

【講師】井上妙子(れのあ料理担当スタッフ)

【参加費】3,500円(税別・材料費込み) ※事前チケット購入制
 
*米粉パンは専用の米粉を使用します。
*今回は5.5合炊きの炊飯器を使います。
*材料発送の関係上、1週間前の6月14日までにチケットご購入をお願いいたします。
 
 

当日の流れ

*レッスンが始まるまでに材料の計量は済ませておいてください。
15分前からzoomのミーティングルームに入れます。
*初めてzoomを利用される方は、お早めにお入りください。
2時間と長い時間になりますので、途中発酵や焼いている時間に2回休憩をはさみます
 

水素風呂で血行促進と体質改善におすすめの入浴方法!

れのあでは、

アトピー改善のために、

毎日のご入浴を、水素風呂のご入浴していただいております。

ご自宅でアトピー改善を目指されている方や、

店舗に通われている方も、

大人だけでなく赤ちゃんまで、

すべての方に必須と言っても過言ではないアイテムです。

 

 

水素風呂は、抗酸化と、血行促進です。

「でも水素風呂で本当に血行促進が出来るの?」

と思われている方もいるかもしれません。

そこで、血行促進の実験してみました。

 

 

実際に水素風呂を体感された方からは、

このようなお声をいただきます。

「入浴後、身体がすぐ冷めてしまっていたのが、

水素風呂入浴では、温かさが長持ちする。」

「今までは足が冷えて眠れなかったが、

寝るときも足がポカポカする。」

「外出をして手が冷えてしまったときに、

暖かい部屋へ入っても、手が冷たいままなかなか温まらなかったが、

今は暖かい部屋に入るとすぐに手が温かくなる。」

など、

体感されている方が多いです。

 

 

最近ではアトピーの辛い方、

冷えが辛くてもっと血行促進をされたい方、

ガッツリ取り組み早い改善を目指される方に、

ホットタブ&水素風呂入浴をおすすめしております。

この入浴方法はLINE相談室で配信しましたがご覧いただけましたか?

アトピーさんは毒素を溜めてしまいがちですが、

中でも有害重金属は排泄が難しいと言われているのですが、

水素風呂にホットタブをプラスすることで、それら毒素の排泄を促します。

 

どの入浴法をしようか迷われていたりどうしたらよいのかわからないときには、

LINE相談室にご相談ください。

●以前の配信動画はRenoTubで公開中です!

ふれあう心を感じました

~引用~

 

せわしい時、
疲れた時、
介護は作業になる

 

作業にすれば、心の揺れを感じないですむから。

 

でもほんとうは、心の奥は、知っている

 

この、

 

私だけの感情をていねいに味わって、
あなたと心ふれ合わせ

 

生きたいってことを

 

~介護施設で働く漫画家、高橋恵子さんの絵とことばより引用~

 

あの時
私自身の心の揺れを大切にしていたら
しんどい
お手上げ
休ませてー
これが好き
これは嫌
感情に蓋をして
自分さえ我慢すればいい
今だけ我慢すればいい

 

そんな続きに、病気はやって来たように思える

 

今は、ていねいにすることの大切さを痛いほどに知りました

 

自分の感情に正直に付き合うことが、おもしろくなりました

 

だから、目の前のお年寄りのころころ変化する心、言葉も愛おしい

 

若年性認知症のお若い方がいます
今朝は、ニコッとして、近付いてきて、手を握ってくれました

 

やさしい人達に囲まれています

 

病気になる前の自分の生き方とは、全然違う日々になりました

 

自分の心、相手の心が大切で、
ていねいな毎日を過ごしています

アトピーで抜け毛・頭皮の炎症・落屑。私のしていたケアと洗髪

私のアトピーが辛かった時、

大変だったエピソードは数えればきりがないのですが、

その中で、頭皮のアトピーは忘れられません。

 

 

その時の写真があります。

髪が抜けて全体的にスカスカしています。

特におでこの生え際が・・・

顔がパンパンにむくんで、

皮膚も突っ張っているので

目はこれ以上開きません。

眉毛もしばらくしたら全部抜けてしまいました。

 

 

このとき、私はものすごく深刻になっていました。

「もう2度と髪は生えずにハゲてしまうんじゃ・・・」

その時は、施術にれのあに通っていましたから、

施術の時に所長の笛木にこのことを相談したところ、

「大丈夫よ!みんな髪抜けても、生えてきたから!

今までよりも、もっと良い髪が生えてくるわよ!」

と笑顔で答えてくれたので、

わたしは「心配いらないんだ~!」と安心した思い出があります。

そして記念撮影したのがこの写真です。

「髪が生えてきたら見比べよう!

その時には笑って話せる良い思い出になっているよ!」と。

 

 

この時、悩んだのはお風呂です。

頭皮はボロボロ剥けて、

赤くなっていました。

痒みはもちろんあります。

おまけに手のひらもアトピー。

シャンプーやボディーソープは使えません。

 

 

そこで、救世主。

コアのシャワーです!

今はふさふさ髪が生えています。

 

身体はもちろん、髪の毛もコアのシャワーで洗いました。

「ソープ類を使えないと汚れが落ちなくて不潔」と思われるかもしれませんが、

コアのシャワーだと、界面活性力があるので、

余分な角質や汚れを落としてくれるのです。

しかも、静菌作用があるので、

ソープが使えなくても清潔に保つことが出来ました。

コアのシャワーは塩素が不活性になっているため、

手触りも柔らかく、お肌にしみにくいので、

私はバスタイムがとても助けられました。

 

 

身体をシャワーで洗ったら、

湯船に浸かります。

この湯船もコアのシャワーで貯めました!

頭皮は汚れが頑固なイメージがあったので、

コアの湯舟に頭も浸ける事にしました。

目と鼻と口だけが水面から出ている状態で、

体全身で湯船につかります。

アトピーが辛いときはこの方法で入浴をしていました。

 

 

入浴後は、頭皮にアトリアクリーンミストをかけていました。

本来は人間の身体の中でも特に皮脂が分泌されやすい場所なので、

乾燥もしにくい所なのですが、

どうしても乾燥するときだけ、

アトリアクリーンミストをかけた後に、

ちょんちょんと部分的にオイルを少量塗っていました。

 

 

そのころにはまだ水素風呂がなかったので、

今は水素風呂もして、お風呂が最適なケアの時間ですね。

 

 

我が家は今もコアのシャワーを使っています。

メンテナンスフリーでずっと使えるからです。

昔も今もなくてはならない存在です。

お肌の状態が辛い時には真似してみてください。

 

姪のほっぺはツヤツヤしてます

姪が誕生してから1歳半年を過ぎ、メールに添付されてくる、可愛い写真に癒やされる日々です

 

携帯の待ち受けは、カメラ目線の姪の笑顔
携帯を開いて画面を見る度、可愛い笑顔と目が合っちゃって、にんまりが止まりません

 

今は、姪のほっぺは、ツヤツヤほっぺですが、うまれてから4ヶ月頃、ガサガサになっていました

 

酷くなっていくので、心配で怖くて、お母さん(妹)は皮膚科に行きました

 

皮膚科のお薬を塗ったら、すぐにきれいになったから、よけいに怖くなったと、お母さんは言いました

 

こんな時、姉はどうするのかな?
と、私のところへ相談メールがきて、ガサガサほっぺの姪の写真の添付がありました

 

れのあのホームページで
アトピーの体験談や体験ブログ記事の、赤ちゃん関係の記事を読んで、改善方法、スキンケアを妹と相談しながら実行

 

しばらくすると、赤ちゃんの皮膚がガサガサになったとき、毎日のようにあった連絡が、たまにあるくらいになりました

 

自分のためにやっていた、アトピーの体質改善が、家族のためにもなりました

 

ガサガサほっぺは、お薬に頼らなくても大丈夫なことに、赤ちゃんの時に気が付けて本当に良かったです

 

元気な姪達の写真は本当に可愛くて、嬉しくなります