アトピー

アトピーくらぶれのあが提案する入院食

アトピーくらぶれのあが提案する入院食

 

 

 

米粉パン
ぬかづけニンジンのラペ
アボガドとキヌアのサラダ
ひじきと黒豆のマリネ
サラダチキンと切り干し大根の豆乳マヨネーズ和え
トマトスープ

 

まさかもまさか

 

病院でれのあ式のレシピをお伝えできる日がくるなんて

 

夢の様です

 

愛媛県伯方島しのざき整形外科

 

 

皆さんとの料理教室が始まりました
事務長
看護師さん
調理師さん
そのサポートをしてくださる方々

 

皆さんそれぞれの立場で興味津々です

 

 

 

アトピーくらぶれのあの井上はいつになく真剣です

 

 

それぞれお手伝いをいただきながら

 

 

ケーキカットさながらの初米粉パンカット

 

 

本日の病院食を横目に

 

 

味見担当の方も交えて

 

 

甘酒バリエーションもお伝えしながら

 

 

職員さんたちに味見していただきました

 

さて

 

これから少しずつアトピーさんの安心できる入院のシステムを構築していきます

 

少しの間お待ちください

 

 


↑笛木紀子のアトピー改善のための知識と情報をまるごと収録↑

 


しばらくお休みします

 

アトピー改善のプロになりたい方はこちら↓

http://www.renoa.co.jp/pro-course/

同級生の新居へ訪問しました

先週末、友人と一緒に電車に乗って、同級生の新居へ訪問しました

この間、会ったときに赤ちゃんだった友人の子は、4歳になっていて、時間の経過に驚きました

卵アレルギーのあるお子さんで、お昼寝から起きるとき、眠い目をこすりすぎて、腫らしていました
お母さんは、直ぐに目薬を持ってきて、お子さんも慣れた感じで目薬をさしてもらっていました

一緒に居た友人も、目が乾くと言って、持参の目薬をさしていました

わたしも目薬を持ち歩いていた習慣があったけれど、使わなくなりました

れのあに通いながら、体質改善に励んできた結果、ここ数年の間に、ドラッグストアへ全く立ち寄らなくなりました

たくさんある目薬の中から、どれがいいのか悩む時間を持たなくなりました

時間の使い方が、変わりました

このことは、生き方を左右する大きな変化です

ドラッグストアで、どちらの鼻炎薬を買おうか、どちらの痛み止めを買おうかとパッケージを隅々まで読み込んでいた時間が、今は必要ないのです

その代わりに、スーパーで食料品のパッケージを読んでいるかもしれませんし、夫と楽しく談笑する時間になっているかもしれません

とにかく、ひとつ習慣が変わることで、次々と繋がって、変わることが出来ました

今、まさに生活習慣、買い物習慣を変化させている方は、ぜひ諦めないで、出来ることを継続してほしいと願います

今日の選択が、少し先の未来を変えてくれていますから

さて、次回は友人宅へ、からだにやさしいおやつや、出来たら頑張って米粉パンを持って遊びに行きたいですね

友人との繋がりは、お子さんの将来を左右するのかもと、勝手に責任を感じて、わくわくしています

体調いかがですか

まだ5月、6月なのに、7月並みの気温に驚きますね

職場のユニフォームのポロシャツの下に、ほぼ1年中、七分袖や長袖シャツを着ています
半袖を着られる季節になっても、事務所内はクーラーで冷えるので、冷えない対策をしないと、心細いのです

しかしながら、今年は暑いですね

毎朝、最寄りのバス停から職場へ歩いて行くと、うっすらと汗をかきます
今は、湿気が少なくて風がさわやか、うっすらと汗をかける暑さが、とっても心地良く感じます

良い季節だなぁ

温熱をはじめたばかりの頃は、汗をかきにくい身体でした
サプリの力、水素のお風呂、コアのお水、ずっと続けていることと新しく取り入れたこと、色々あります

れのあは、とてもおもしろい場所です
ぼんやり生きていると、知り得ないことを教えてもらっています
そして、元気な身体に調っていきます

またまた、れのあに新たな機械が登場したと、ブログ記事でみました

これからも、楽しみです

病気が好む4つの環境で病気を育てていませんか?

低体温

低血流

低酸素

酸化体質

 

これが病気が好む体内環境です

 

あなたが今何かで体調を崩しているとしたら当てはまっているのです

 

 

 

 

病気とはここ数ヶ月で作られるものではありません

 

私たちの体内で何年もかかってその病気を育てる環境があったということです

 

 

赤ちゃんも同じです

 

ナポレオンは子供を作るなら母体は7年前から体質改善と言いました

 

赤ちゃんの環境は妊娠する前からのお母さんのお腹なのです

 

 

 

 

このことはしっかり肝に銘じないといけないのです

 

氷をかじっているとか

足の指の間が切れているとか

手だけ湿疹が続いているとか

 

そんな事があるなら

 

それは血行不良です

低体温です

低酸素の状態です

 

そして酸性体質なのです

 

だから体質改善しようと思ったら

 

これらの改善を徹底的に行うことです

 

ちょっと生活が変わったくらいでは何も起きません

玄米を食べ始めたくらいで身体は変わりません

薬をやめたくらいでは見た目は悪くなるだけです

 

自分としては大きな1歩でも

身体にとっては屁でもないことなのです

 

でも治りたいと皆さんは仰る

 

だったら

 

とことんやりつくすのです

 

もちろん薬に頼ってなんていられません

 

生活環境が変わらなければ身体が変わるはずはありません

 

 

今日は少しストイックに皆さんにお願いしてみました

 

セミナーではお伝えしているつもりです

 

 

 

 

そして嬉しいことに

 

これらを根気よく実行すれば身体は変わるのです

 

ありがたいですね

 

 


↑笛木紀子のアトピー改善のための知識と情報をまるごと収録↑

 


しばらくお休みします

 


※「食のセミナー」から名称変更しました
6月10日 11時~14時  町田店  ※満員御礼
7月8月の開催予定はございません

 

 

アトピー改善のプロになりたい方はこちら↓

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季節が変わるとき

4月のおわりからお年寄りの間で、風邪が流行りました
先週頃から、入院する方々がいます

熱が出るのは、水分摂取が少ないからよ、ちゃんと飲ませていないのかしら、医療者に責められるとき…結構恐い

のどが渇いたときに、コップを持って、水分を自分で飲める方々ばかりでないから、職員がお手伝いして飲んでもらっています

食事以外から、1日、1リットルが入所者さんの目標の数字に掲げられています

それだけ飲んでいると、怒られないけれど、あの人達に怒られないためにやっているのかと、なんか違う
職員同士で悩む場面があります

お年寄りみんなが、1リットル飲みましょうは変だよ、ひとりひとり違うよねと、ケアするスタッフから声があがりました

私もそう思うし、自分自身たくさん飲むと、浮腫むので、あんまり飲めない

大病の経験があるから、考え方が、ちょっと変わっているとして、こういう健康管理、医療者にあまり参考にしてもらえない

飲み過ぎても、飲まなすぎても、からだに良くない
何となくわかるけれど、やっぱりわかってない

なにをどうするの
どうして、そうなの

説得力のある、説明が出来るようになりたい