アトピー

下剤を飲んでいた夫の話

夫と暮らしはじめた頃、彼は寝る前に下剤を飲む習慣がありました

 

へぇー、下剤を飲むんだぁと、不思議に感じました

 

当時の食生活は、朝はパンとカットサラダ、昼は社食、夕食は牛丼屋かそば屋で外食して、休みの日、自炊はインスタントラーメンをつくることでした

 

歩くことや運動は、わたしよりもしていましたから、一緒に食事を食べて暮らしていくと、下剤はいらなくなるだろうなぁと未来予測をしていました

 

もし便秘になったとしても、わたしは下剤を使わないで生活習慣を振り返ります

 

歩いていたかな?
冷やしてないかな?
外食続いたかな?
海藻、きのこ多めに食べよう
よく噛んで食べよう等々

 

結婚してもうすぐ3年になります

 

はじめは、玄米をいっしょに食べていたけれど、今は雑穀を入れた白米や胚芽米をいっしょに食べています

 

毎回、土鍋で炊き上げるご飯は、とても美味しいです

 

今は、夫が下剤を飲む姿を見なくなりました
普通に出るならば、下剤もいらないですね

 

わたしのお腹の調子が良いとき、夫のお腹は特に調子が良いみたいです
同じもの食べて暮らしているから、おもしろいですね

 

今日はうんちがでたのか?
気になるので、毎日のように夫に聞いています

 

夫婦で笑い合える日常生活をしている今があって、しあわせだなぁ、生きているなぁと、しみじみと感じています

寒がりのクセ

朝起きると、暖房がついていることが増えて、寒い、寒いと、厚着をして出掛けることを考える季節になりました

 

昨年のように、長袖シャツとかマフラーもして、暖かい服装で出掛けたら、朝の通勤途中、最寄りの駅まで行く間、汗かいちゃって…驚きました

 

人よりわたしは寒がりだから…
人よりわたしは冷え症だから…

 

冷えに対する、準備万端で、出掛けるクセがあります

 

日常では、水素風呂が冷え対策になり、今年からは、プラズマの力強い効果に期待しています

 

ついつい、厚着をしたけれど、年々、冷えに対して強くなっていることを、実感出来るようになりました

 

寒くなることが、前よりも怖くなくなったように感じます

清々しい気持ちで公園を歩く~プラズマコースの後~

いつもは、週末のお休みにれのあへ来店しています
久しぶりに、平日のお休みにれのあへ、おじゃまをしました

 

秋晴れの、とっても気持ちの良い日でした

 

日陰で感じる少しひんやりした空気と、気持ち良くひなたぼっこした時に感じる秋のにおい
今のような、冬の手前の秋の空気感が好きで

 

空気が澄んでいくように、心や頭の中も霧が晴れて、スッキリしていく心地良さを感じます

 

プラズマコースを受けはじめてから、からだの変化がスゴいです
お腹はすくし、鼻水も排便もたくさん出るし、鼻血もでましたし、たくさん眠くなっています
からだの内側から、根こそぎ排出して、からだの本体は、元気になる準備で眠らされてる感じです

 

そして、いつも顔を合わせる、スタッフたえさんとみほちゃんが、会う度きれいに元気になっていく様子は、もの凄い勢い、スゴいなぁと感じています

 

れのあの玄関を出ると、いつもは坂道を上がって一直線に駅を目指すけれど、平日の今日は、公園を通ってのんびりと帰ることにしました

 

 

広場では、ゲートボールの集まりがあって、にぎやかでした

 

美術館の手前の階段を一気に上がって少し歩くと、落ちたての艶々したどんぐりがたくさんありました
紅葉が少し始まっています

 

歩いてきた道を、少し振り返ってみたら、今日がいちばん清々しい気持ちで、この道を歩いていると思いました

 

この道を歩いて、公園の自然の音やにおいに、たくさん癒してもらいました

 

れのあがこの場所にあって良かった
しみじみと感じました

 

秋から冬の気配を感じて、情緒的になりました

顔の赤みも、がさがさも、良くなりました

20代の前半、病院の厨房で給食を作ったり、事務仕事をしていました

 

今くらいの季節になると、顔中が乾燥して皮膚が剥けていました
痒いし、気になるし、顔をこすったり、常に触っている癖がありました

 

当時は、皮膚が剥けてガサガサに荒れた顔の赤みを、お化粧をして一生懸命に隠していました

 

でも、お化粧をすればするほどに痒くて、オフするときの洗顔で痒くなって、何もしていない肌は、それも無防備な痒みがあって、とにかく常に痒くて痒くて…

 

1度だけつるんと皮膚がきれいになったことがありました
それは、乳がん治療の抗がん剤治療中でした
あの時は、髪の毛をはじめ全身の毛がなくなっただけでなく、皮膚がつるんとなりました
しかし、顔色は青白く…今は元気になって本当に良かった

 

治療がおわって、1、2年後くらい
れのあに通いはじめました
それから、1年後、2年後、3年…少しずつ、少しずつ、皮膚が強くなってくれました

 

やっぱり、便秘が続いたときは、少しお肌はがさがさしてきます。お肌は、腸の影響が非常に大きいと感じています

そして、腸は食事や睡眠、運動に左右されるから、便秘になるときはそういう生活をしているのよね

 

腸も皮膚も、20代の不調を忘れて、今を元気に生活しています

 

あの頃は、治し方がわからなかったけれど、綺麗になりたい気持ちは、ずっと持ち続けていました

 

今は、れのあに行って、酸素カプセルプラズマコースデトックスルームに癒されています
自宅では、水素のお風呂に入っています
これから寒くなりますね、しっかり温めて、元気はつらつに暮らしていきたいです

生理前後の1週間~昨年までと比較してみた~

11月に入る頃になると、昨年、その前の年も、体調を崩していた様子が、カレンダーやブログから、わかります

 

乳がんを経験してから、いつも生理の前後の1週間、あっちが痛い、こっちが痛む、だるい、眠い、重ーい…カラダの不調がいろいろ起きました

 

昨年は、出方がちょっと違った

 

からだの内側の痛みやだるさではなくて、外側へ出てきた

 

アトピーだ~

 

おでこやほっぺが乾燥してガサガサに、痒ーいと掻いて、赤くヒリヒリして、へこんだ気持ちを味わいました

 

今年はというと、顔の皮膚がつるつるしています
おでこもテカテカに輝いてます
とにかく、皮膚の調子が良いです!

 

日常は、水素のお風呂に入っていることは変わりません
まだ、数回ですがプラズマコースを受けました
この影響が大きいですね

 

日常では
水素湯の足湯をする

 

セカセカとお風呂に入っていたから、水素風呂へゆっくり入る

 

皮膚トラブルがないことが、当たり前の日々を、継続していくように、
ていねいな暮らしが大切ですね