35年間アトピー改善だけを研究。5つのれのあ式 【最新版】

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アトピーの体質改善をお考えの方へ。
(乾癬の方もご相談をいただいております)

アトピー改善の現場を30年以上見てきて感じることは、
2000年頃のアトピーと現代のアトピーは、根の深さが違うということです。

残念ながら、アトピー人口は増え続けています。

重度のアトピーを持つ方は、少しお時間がかかります。

皆さんのアトピーの悩みが一日も早く改善されるよう、
アトピーくらぶれのあが長年の経験から知ったこと、今やらなくてはならないことを「5つ」にしぼり、お伝えしていきたいと思います。

(記:アトピーくらぶれのあ代表 笛木紀子)
 
 

アトピーの原因とは

原因を知らないと根本的な対処ができません。

原因を特定することはできませんが、アトピーとは昔は無かった疾患なので、現代病であるということは事実です。

現代の生活環境に問題があると察しもつきます。

アトピーの方の特徴は以下になります。

「低体温」「低血流」「低酸素」「低筋肉」「酸性体質」

その結果、体内には重金属が蓄積し、ミネラルバランスを崩し、免疫力を落としやすい体質だということが分かりました。2歳のお子様でも重金属は蓄積しています。

要因としては、化学物質(医薬品)、食事、心理ストレス、運動不足、有害金属、環境ホルモン、放射能など様々なことが考えられます。

さらに長期に渡りステロイドを使用してきた方は、ステロイド性骨粗しょう症の疑いもあります。

それらの点から、アトピー改善への方法を探っていきたいと思います。

 

アトピーの原因は皮膚ではない

皮膚科学の本を見ると、「4つの皮膚の働き」があることが分かります。

●体温調節作用
●保護作用
●感覚作用
●排泄作用

アトピーの顕著な症状は、「皮膚に炎症が起きる」ことです。

炎症が起きた結果、「4つの皮膚の働き」が失われ、からだの中を守ることができなくなります。
夏でも寒気がしたり(体温調節作用)、黄色ブドウ球菌や緑膿菌(保護作用)に侵されたりします。
 

排泄という点からアトピーを考えてみましょう。

健康な皮膚からの排泄は、汗・皮脂・ニキビ・ふけなどです。
しかし、体内に老廃物が充満してくると正常な排泄が追い付かず、「異常な排泄」であるアトピーが起きるようです。
 

排泄ということを、東洋思想的に「経絡」という身体の中を通る「気」の通り道からみてみましょう。

排泄の経絡は、「肺・大腸・気管・鼻・喉・皮膚」です。
「肺」や「気管」は空気を吐き出し、「大腸」は便を排泄し、「皮膚」は汗やアトピーなどを排泄します。
「うちの子は冬は喘息で、夏はアトピーなの」ということをよく耳にしますが、経絡上からみると全て「排泄」です。

実は「排泄のパターンを変えている」だけなのです。
体内を老廃物でいっぱいにしないように、あらゆる排泄パターンを使い浄化をしてくれているのです。
人間が本来持つ力はすごいものだと感心します!

したがって手当て方法は同じになります。
 

アトピーとは、「皮膚」に炎症が出ます。
そのためか、皮膚に原因があると勘違いされる方が多いように感じます。

しかし、目に見える形で出たアトピーは「結果」であり、皮膚には「原因」はありません。
皮膚だけ手当てしていてもいっこうに改善しないのが現実です。

 

「5つのれのあ式」 ~アトピー改善のヒント~

強い骨が脊椎神経を守る血流を良くする腸内環境を整える細胞に栄養を与えるスキンケアで保護する


 
 

1.強い骨が脊椎神経を守る

アトピーの原因の一つに「背骨」があります。

アトピーくらぶれのあは、提携医療機関にて約300名の人の背骨のレントゲン写真を観てきました。
皆さん、若い方でも骨粗しょう症でした。

日本皮膚科学会では、ステロイドの副作用に骨密度の低下を掲げています。

日本皮膚科学会

日本骨代謝学会のステロイド性骨粗鬆症の管理と治療ガイドラインによると、“骨粗鬆症は副腎皮質ステロイド(合成糖質コルチコイド:GC)治療における最も重要な副作用の一つであり、長期ステロイド治療を受けている患者の30~50%に骨折が起こるとの報告がある。”
http://jsbmr.umin.jp/pdf/gioguideline.pdf

 

れのあでは、上質(非活性)なカルシウムを摂取していくことで、背骨が丈夫になっていくことを経時的にレントゲン写真で確認してきました。

アメリカでは、背骨を改善すると全身の機能が良くなることが、120年も前から謳われています。

人間は進化の過程で、四足から二足歩行になりました。
結果、立っているだけで脊椎は常に圧迫され、背骨の周りが硬直し、詰まるという現象が起きるようになりました。
脊椎(背骨)の圧迫は、神経伝達が上手く伝わらなくなり、臓器へ正常な指令ができないという事態につながります。

臓器に届かないことが原因となり、「病気」が現れてくる場合があります。
皆さんのアトピーも、神経伝達が関係すると考えられます。

その脊椎神経を保護する「背骨」は、いわば大事な「ディフェンス」です。
「ディフェンス」を強く丈夫にすることは、アトピー改善に大きく関係します。
 

【実践方法】背骨を丈夫にする

直接アプローチする施術をご提案しています

・スキャン技術であなたに合わせた脊椎矯正 V3コース(脊椎にアプローチ)

丈夫な骨になる実績のあるカルシウムを摂取し運動しましょう

・骨 詳細 骨づくりがアトピー克服への近道
・骨粗しょう症が改善したサプリメント アラゴナイトカルシウム90粒(非イオン化カルシウム)

 
 

2.血流を良くする(人間は血管と共に老いる)

血行の良いところに病気は起きません。
血行の悪いところに病気は起きます。

私たちの身体の血管は、およそ10万キロ(地球2周半分)と言われています。
うち毛細血管(微小血管)は99%です。
この10万キロの血管を保有しているのは、若くて元気な人です。

みなさんは「ゴースト血管」という言葉を聞いたことがありませんか?
私たちの血管は、年齢と共に老化し退化しているのです。

皮膚はからだの末端、一番端っこにありますね。
血管が退化していて、果たして皮膚まで栄養は送られていくのでしょうか?
栄養が送られてはじめて皮膚は新陳代謝し、治癒力を発揮し、アトピーは改善します。

微小血管(毛細血管)は、髪の毛の20分の1の太さ、約4ミクロン(4/1000ミリ)です。
その中を流れる赤血球の大きさは、約7ミクロンです。

大きさに矛盾を感じませんか?
微小血管より血液の方が大きいのです。
そのため、常にサラサラな血液の状態でいることが望ましいです。

皮膚の栄養となる血液は、微小血管の中をスネークのように降り曲がりながら進んでいきます。
酸素欠乏や運動不足や甘い物を摂取していると、赤血球同士がくっつくため、起こります。
結果、からだの一番外側にある皮膚まで栄養が送られずアトピー改善は難しくなります。
 

アトピーの方の指先の血管を顕微鏡で見てみました。


健康な方の指先と比べると「ゴースト血管」になっているのがわかりますね。

 

健康な方の指先の血行

 
 

冷え性は「酵素」が働きにくくなる

私達のからだの中を巡る「血液」は、酸素栄養だけでなく「温度」も運んでいます。
心臓は日に10万回も鼓動します。本来なら温かい血液が体内を巡るはずが、血流が悪くなるとからだが冷えてしまいます。

体内に5,000種類もあると言われる酵素。
例えば、たんぱく質を食べたら消化されアミノ酸になります。
そして、細胞まで運ばれて、DNAの設計図通りに組み立てられて「皮膚」や「筋肉」が作られます。
この一連の流れには酵素が必要なのです。

そして、酵素は、温度が高い方が良く働いてくれます。

「体温が1度下がると、酵素の働きは50%低下する」と言われるほどです。
体温が高い人の方が、食べた物をいち早く「血」や「肉」にすることができるということです。
基礎体温を上げて酵素を働きやすくしてあげることは、アトピーの改善スピードに大きく関係してくるのですね。
 

【実践方法】血流を良くする

背骨というディフェンスに直接アプローチする施術をご提案しています

・5つの原理で血を巡らせる V3コース(脊椎にアプローチ)

「水素風呂」と「ホットタブ」でダブル入浴をおすすめしています

・YouTube(動画で学ぶ) アトピー改善のための最強の入浴方法
・水素風呂で酸化対策 水素風呂とレンタル申し込みについて
・入浴剤でデトックス 薬用ホットタブ重炭酸湯 100錠

「筋肉トレーニング」で速筋を鍛えましょう

・筋肉 詳細 筋肉をつけてアトピー改善を後押し

「酸素補給」でからだの中の溶存酸素を増やしましょう

・コア水 詳細 特許を取ったコアの水がアトピー改善に役立つ

 
 

3.腸内環境を整える

みなさん、腸は「第二の脳」と呼ばれるのをご存知でしょうか?

脳の表面にはおよそ150憶の神経細胞があると言われていますが、腸にはおよそ1億の神経細胞が存在するそうです。
そして、脳と腸は約2000本の神経線維で繋がっていて緊密なネットワークがあるとか。

「第二の脳」と呼ばれる理由ですが、70%もの免疫は腸で働いています!
そして、アトピー性皮膚炎は慢性的な免疫疾患です。
腸内環境を日頃から整えていくことは、アトピー改善と大きな関係があるのですね。

人間のからだの中で最も免疫細胞がいる場所はなのはなぜでしょうか?
腸は食べ物と一緒に病原体が侵入するリスクの高い臓器だからですね。

腸の健康のバロメーターは「便」です。
アトピー改善を目指すうえで、下痢や便秘は好ましくありません。

アトピーくらぶれのあが考える理想的な便をお伝えします。

【理想的な便】

●臭くない
●毎朝出る
●いきまずストンと出る
●大きなバナナ1本分出る
●トイレットペーパーがいらないほどキレが良い
●たくさん食べる人は食べた回数でる

 
ご自分の便の状態を毎日観察してください。
便は、からだからの「お便り」です。便を見れば腸内環境がわかる「成績表」です。
食べた物が自分に合っていて、腸内環境が良好ならば、良い便として結果が現れます。

もし、あなたの便が上記の内容に当てはまる数が少ないならば、一日も早く腸内環境を改善することをおすすめします。
 

【実践方法】腸内環境を整える

検査で「腸内環境」をチェックしましょう

・検査 詳細 解析キットを利用した「腸内フローラ検査」

「腸と栄養バランスを考慮した食事」をいただきましょう

・食事 詳細 摂ると良い食事・避けるべき食事とは?

「腸」と免疫の深い関係から腸内環境を考えましょう

・腸内環境 詳細 腸内環境を整える実践法

糖質の摂り過ぎを控えましょう

・サラシア茶で糖質カット サラシアの奇跡(サラシア茶) 6g×30包

 
 

4.細胞に栄養を与える

私たちの身体には、細胞が60兆個あると言われています。
その細胞数は歳を取るにつれ減少していき、若い時がピークと言えます。

しかし、残念なことに、現代人の細胞は減少しています。
一説によれば、成人でも37兆個まで減少していると言われています。
アトピー・アレルギー人口が増えるのもうなずけますよね。
 
健康な身体つくりのためには、少なくなった細胞一つ一つが元気でいることが最も大切なことなのです。
 

元気な細胞には糖鎖(とうさ)がついている!

糖鎖(とうさ)とは聞きなれない言葉ですよね。
私たちのからだの中にある「全ての細胞についている糖」のことをいいます。
1個の細胞に、多い物で10万個もの糖鎖がついていると言われていますが、
現代人は減少傾向にあり、疾患のある人はさらに減少していると言われています。
 

糖鎖が免疫を守っている?

自然界に200種類あるといわれる糖の中で、人間に必要と言われる8つの糖があります。
(グルコース・ガラクトース・マンノース・フコース・キシロース・N-アセチルグルコサミン・N-アセチルガラクトサミン・N-アセチルノイラミン酸)

 

糖鎖とは糖が鎖状につながった化合物で、全ての細胞についている糖だとお伝えしました。

では、糖鎖の働きは…細胞同士がコミュ二ケーションを行うこと。
細胞同士のコミュニケーションとは、「私が何者で、あなたは何者なのか」お互いを知るためのやりとりのことをいいます。

改善のヒントイラストで説明していきます。

私たちのからだにある細胞は、外から侵入してきた細菌やウイルスを、糖鎖で知ることができるのです。
実は、細菌やウイルスにも糖鎖は付いています。

例えば、風邪のウイルスが侵入してきたら、免疫細胞は「糖鎖」を使って風邪ウイルスだと認識します。
しかし、糖鎖が十分に働けないとウイルスを見逃すことになります。
結果、ウイルスが増殖してしまいます。

「糖鎖」は私たちのからだの中で、無数の組合せで連なって機能しています。
そして、1つの細胞に…なんと数万単位で糖鎖がついています。
糖鎖の詳しいことは、現在でも各国で研究が続いており科学的な全容は明らかになっていません。
しかし、「糖鎖」は人間の根幹に関わる所に関係しています。

例えば、血液型の違いは糖鎖の違いです。

 

血液型の違いは糖鎖の違い
 

アトピーなどの免疫バランスが崩れた方は、細胞の糖鎖構造に変異があることが報告されています。

参照:アトピー性皮膚炎の病因病態の解明及び新治療法の開発に関する研究
https://research-er.jp/projects/view/151466

 

私が糖鎖をアトピー改善に使おうと思った理由は、
私自身が原因不明の腹痛からくる「過敏性大腸炎」を改善させることができたから
です。
慢性的な下痢状態が続き、一時は立って歩くこともできなくなり、車椅子を使っていた時期もありました。
9つの病院に行って検査をし、病名はつきましたが、原因は分からずじまいでした。

その頃ある方から糖鎖のご紹介をいただき、理論がしっかりしていたのですぐに試してみました。
結果、3年間も苦しんだ慢性的な腹痛が、3週間ぐらいで改善してしまったのです。
それ以外にも温熱療法やプロバイオティクスはずっと補っていましたので、総合的な結果だとは思いますが、糖鎖の重要性を感じた出来事でした。

そしてアトピーの方にも実際に糖鎖を試していただきました。

(40代女性・アトピー)
この女性は、アトピー改善のために、様々な取組みを行ってきましたが、ずっと足がグチュグチュしていて、なかなか良くなりませんでした。
そんな彼女も糖鎖を使うようになってから、約1ヶ月ぐらいで右の写真(after)になりました。
 

【実践方法】細胞に栄養を与える

糖鎖を摂取しましょう

・食事 詳細 摂ると良い食事・避けるべき食事とは?
・糖鎖で細胞本来の力を引き出す 飲む糖鎖 90粒

 
 

5.スキンケアで保護する

「魔法のような化粧品はないけれど、アトピーは正しいスキンケアが重要」

私達は、ついアトピーの乾燥肌に「特別な保湿剤」を求めてしまいます。
ステロイドの代わりになるような、化粧水やクリームがどこかにあるのではないか
と求めてしまいます。
私もアトピー経験者なので、気持ちは十分に分かります。

しかし、現実はそう優しくありません。

アトピーの乾燥は、保湿剤を塗った直後はカバーできても、またすぐに乾燥してしまいます。
保湿直後は少しかゆみが和らぐ感じがしますし、ガサガサ縮んでいた皮膚が一時的に良くなる感じがすることもあります。

でも、それは改善ではありません。

がんばって保湿しても何も変わらないと、泣きたくなることが多々あります。
それでも、乾燥しているお肌を放置しておくことはよくありません。
アトピーにとって改善の妨げになります。
たとえ一時の保湿でも保湿することに意味があるのです。

 

「内面美容」と「外面美容」という考え方

アトピーで最も辛いことは、「かゆい」ということですよね。
この「かゆい」という状態は、入浴後、運動後、就寝前、ストレスを受けた後、食後など、いつでも襲ってきますよね。我慢していても一か所を掻きだすと連鎖的に痒くなって、気づけば半日掻いて時間が過ぎていたなどということもあると思います。
掻き続けたことで、皮膚は薄くなり血液や浸出液がにじみ、風が吹いても痛いほどバリアのない薄い皮膚になっている人も多いことでしょう。

この状態から抜け出すためにアトピー改善に取組むのですが、2つの側面から行うことが大事になってきます。

それは、「内面美容」「外面美容」という捉え方です。

「内面美容」とは、からだの中から健康で綺麗になっていくことです。
アトピーの方は、免疫力や内臓、ホルモンや自律神経、骨など…様々な原因が関係し合い、皮膚上に症状現れます。からだでアンバランスが起きている所を正していかなくては改善は難しくなります。

また、「外面美容」とは、皮膚のスキンケアを指します。
アトピーの皮膚は、からだの中を守るためのバリア機能が崩壊した状態です。
自分の皮膚の代わりにスキンケアで保護することが重要です。
とはいえ、アトピーは日によって皮膚の状態が違います。

そこで、アトピーくらぶれのあでは、アトピーの肌の状態に合わせた正しい対処法や、改善に役立つスキンケア術などをご指導させて頂いています。
アトピー体質を改善していくということは、内面と外面を同時にケアしていく事が必要なのです。

 

【実践方法】スキンケア

外面美容からアプローチしましょう

・スキンケア 詳細 アトピー肌別スキンケア法【理論】」「アトピー肌別スキンケア法【実践法】
・YouTube(動画で学ぶ) アトピー改善のための最強の入浴方法

内面美容からアプローチしましょう

・食事 詳細 摂ると良い食事・避けるべき食事とは?
・骨 詳細はこちら 骨づくりがアトピー克服への近道
・細胞のミトコンドリアを元気にする プラズマコース
・内面からアトピー改善に向かわせる きれいになる施術メニュー

 

れのあスタッフ

私は、アトピーが改善した人をたくさん見てきました。

特に来店されている人の改善は目覚ましいものがあります。

紹介しているれのあスタッフも重度のアトピーを改善しました。
彼女達も悩み苦しみ泣きながらアトピーと闘ってきた時間はもう過去のことです。

れのあ式は常に進化しています。

まずは3ヶ月がんばってください。
血液検査の結果は嬉しい数字となって現れます。
その時は、皮膚は相当元気な状態になっています。

一緒にがんばりましょう!!

長文になりましたが、拝読いただきありがとうございます。

 

笛木 紀子(ふえき のりこ):株式会社レノアコーポレーション 代表、アトピーくらぶ・れのあ 所長記:アトピーくらぶ れのあ 代表 笛木紀子(ふえきのりこ)

<出版物>
●からだの中からきれいになって アトピーが消えた!
●自分の力でアトピーが消えた!
●アトピーがぐんぐん消えた!
●アトピーを脱いで本当の自分に出逢う

▼モスバーガー「やさしい豆乳スイーツ」発起
▼セブ島「Rumahホテル」美と健康コンセプト-監修

株式会社レノアコーポレーション
東京都町田市高ヶ坂1-1-22
電話:042-726-1107

 
 

▼「食事」詳細こちら → 「摂ると良い食事・避けるべき食事とは?
▼「腸内環境」詳細こちら → 「腸内環境を整える実践法
▼「骨」詳細こちら → 「骨づくりがアトピー克服への近道
▼「スキンケア」詳細こちら → 「アトピー肌別スキンケア
▼「手当て法」詳細こちら → 「リンパ液が止まらなかったり、部分的に炎症の深いアトピーの箇所をお持ちの方へ
▼「お水」詳細こちら → 「世界5ヶ国で特許を取得したコアの水がアトピー改善に役立つ
▼「筋肉」詳細こちら → 「筋肉をつけてアトピー改善を後押し
▼「体温」詳細こちら → 「体温を上げてアトピー改善
▼「呼吸」詳細こちら → 「口呼吸をやめて免疫力を上げましょう
▼「水素」詳細こちら → 「水素風呂・水素吸引でアトピー対策!簡単に出来るセルフケア
▼「赤ちゃん」詳細こちら → 「赤ちゃんがアトピー。本来のツルピカお肌に戻るためのポイント9つ
▼「野菜」詳細こちら → 「アトピー改善のためのお野菜の選び方

 

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(更新日: 2021-09-06)

アトピーくらぶ れのあ